要対応 2026-08-29(土)配信
ServiceNow、CVSS 10.0の致命的な脆弱性4件を修正
ServiceNowは、AIプラットフォーム等に影響する4件のセキュリティ脆弱性を修正するパッチを公開しました。このうち3件はCVSS基本値10.0の最高評価であり、特定の条件下では認証なしの攻撃者による悪用が可能です。
なぜご自身の組織で確認すべきかServiceNowにおいて未認証で悪用可能なCVSS 10.0の致命的脆弱性が修正されたため、セルフホスト等の環境で速やかなパッチ適用が必要です。
2026-08-29 の内容をすべて読む(全9件)→
明日のセキュリティ脅威情報も、あなたのメールに。
毎朝、攻撃手口の理解と自組織の脅威判断に役立つ情報をお届けします。購読は無料、配信停止はいつでも可能です。
無料で購読する →